フロン類回収

フロン類回収

オゾン層保護と地球温暖化防止に取り組んでいます

フロンガス回収作業

当社は、「環境にやさしい設計・施工・メンテナンス」を重要な経営方針とし、建築物の省エネルギー、CO2削減を中心とした環境技術のご提案を進めております。
社内外を問わず幅広い省エネルギー技術で地球温暖化防止に貢献いたします。

第一種フロン類回収業登録

都道府県名 登録番号
和歌山県 30013010034
大阪府 知事(登一回)第120号
奈良県 290110047
三重県 三重 第1000020号
愛知県 第1230300003号
岐阜県 240831
兵庫県 兵庫 第281000757号
静岡県 静岡 101655

フロン類の回収及び破壊の実績

期間 回収及び破壊量
平成27年4月1日~平成28年3月31日 6514.2kg
平成26年4月1日~平成27年3月31日 5930.3kg
平成25年4月1日~平成26年3月31日 2182.5kg
平成24年4月1日~平成25年3月31日 975.7kg
平成23年4月1日~平成24年3月31日 1256.4kg
平成22年4月1日~平成23年3月31日 1129.6kg
平成21年4月1日~平成22年3月31日 452.7kg
平成20年4月1日~平成21年3月31日 883.4kg
平成19年4月1日~平成20年3月31日 789.9kg
平成18年4月1日~平成19年3月31日 1181.2kg

フロン類の回収及び破壊の実績

フロン回収機8台保有回収用ボンベ30本保有

フロン排出抑制法について

フロン排出抑制法

オゾン層の保護および地球温暖化対策を目的とし、平成 27年 4 月 1 日より旧フロン回収・破壊法が改正され『フロン排出抑制法』が施行されました。
これにより、業務用空調・冷凍設備の管理者様は「機器の点検」・「点検の記録保管」・「一定量以上フロン漏洩があった場合の報告」が義務となります。
また、一定規模以上の業務用空調・冷凍設備につきましては「有資格者による点検」が必要となります。
弊社では法施行にあわせ、お客様の空調・冷凍設備に基づいた最適なプランをご提案させて頂きます。

>> 環境省HP